






















商品説明
シャツ屋のTシャツとは

いわゆるTシャツとは違う、シャツ生地で作られたTシャツです。なので伸びません。
でも伸びない生地だからこそシャキッとするので体のラインを拾いにくく、清潔感があるのがいいところ。
洗って干したらすぐ乾くし軽いので、夏の外着として大活躍してくれます!
カジュアルな「首のつまったTシャツ」の見た目を、伸びない生地で実現するために後ろが開いています。ボタン留めにくいかも…?と思うかもしれませんが、両手で背中をちょっと引っ張り上げたらそんなに肩関節に負担はないですよ!
五分袖の話

半袖といってもいろんな丈があって、それが印象を大きく左右することは案外意識されていないと思います。
例えば、肘が出るくらいの丈は「元気」で「軽やか」な「若々しい」印象を与えます。
一方肘が隠れるくらいのいわゆる五分袖くらいなら「落ち着いた」「大人」な印象になります。
これだけわかっていれば半袖の服を選ぶ際にかなり参考になると思いますのでぜひ覚えておいてください!
ちなみにこの『シャツ屋のTシャツ』は、五分袖になるような丈に設定しています。ゆったりしつつも落ち着いた雰囲気で着られる半袖をお探しの方はぜひ。
「透けにくい白」の素材について

夏の服であっても、白は「透けにくい」というのが大事ですよね。
今年の『シャツ屋のTシャツ』に採用している「SAZANAMI COTTON」は、どうしても白だけは透けてしまう…ということで採用を見送った経緯があります。
でも、Tシャツのラインナップに白は絶対欲しい…!そう思っていたところに思い出したピッタリの素材がこの綿麻ツイルです。
そう、ご存知の方もあるかもしれない『ワークシャツ365』に採用している生地です。
「麻55% 綿45%」の割合で構成されているこの生地、試着の途中にお伝えすると驚かれるほど、一般的にイメージする麻の風合いを感じません。
シャリシャリした感じは全くなく、とにかく柔らかい。着用中にできるシワもほとんど気になりませんし、季節感もないオールシーズン使える見た目。じゃあ、この「麻55%」はどこにいったの?という感じ。
でも、この素材が柔らかくも弾力があり、絶妙によれっとしにくいのは、麻のおかげもあると思っています。
似た役割の素材だと、軽めのスウェットが思い浮かびますが、そんな楽ちんさもありつつそこまでカジュアルになりすぎないのは、やはり織物の良い特徴が出ているからだなと思います。
シワにも比較的強く、スチームを当てればすぐに綺麗な表情になるのも魅力です。そりゃ「ついつい着ちゃう」のも頷けます。
サイズについて
| サイズ / cm | XS | S | M | L | XL |
|---|---|---|---|---|---|
| 着丈 | 55.5 | 62 | 67 | 70 | 75 |
| 肩幅 | 38 | 43 | 48 | 53 | 58 |
| 胸囲 | 100 | 105 | 110 | 115 | 125 |
| ゆき丈 | 40 | 45 | 50 | 55 | 60 |
素材とお手入れについて
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